DAKURA.blogへようこそ!
私は2017年より投資活動を行い、2022年よりX(旧:Twitter)にて投資情報を発信しております。2024年12月に国内金融庁認可のサンワード貿易さんにてセミナーを行い、現在も国内金融庁認可のWebull証券(米国発)さんとコラボレーションしております。
2025年1月からこちらの新ブログを立ち上げ、Xのアカウント名とプロフィール画像を一新しました。
当ブログはメンバー登録制となっており、メンバー様限定にさまざまな投資情報の発信やトレーダーとしてのレベルアップを主眼に運営しております。
実績や的中の証明
私はトレーダーとしてXと新旧ブログでリアルタイムで売買情報を共有しています。
トレードスタイルは”データを重視したファンダメンタル”と”2017年より相場で培ってきたテクニカル”による中長期のスイングトレードがメインです。情報は米労働局などにより発信される経済指標などから取得し、経済の行方をデータから分析しています。
Xのプロフィール最上部に投稿しているような、ドル円149円から158円までのロング(買い)取引などにより、利益を最大化させることを目標としています。
149円から158円までのドル円ロング(買い)トレード

コチラのXの投稿にもその経緯と手法について触れています。ファンダメンタルとテクニカルを利用しています。
こちらをどのようにトレードし、主に何を根拠に買いの建玉(ロット)を積みながら利益を最大化させたかの手法や考え方の詳細は、ブログの過去投稿を読んでいただければわかります。
試し玉、本玉、追玉、必要なナンピンなどはありますが、基本的には順張りして追っていき、証拠金維持率を保ったまま慎重にトレードしています。
相場はある程度のランダムウォークと地政学リスクなどの突発的な事象を伴いながら、時間の経過とともに国力などのファンダメンタルに沿った価格へと推移していきます。
当然テクニカルも大事です。個人投資家やAI含む自動売買もFXトレードに参戦し、注目される価格や投機的な値動きもある中、テクニカルでエントリーや利確、損切りを判断するのは理にかなった投資手法です。
その上でファンダメンタルをトレンドの参考材料とします。
155円から149円までのドル円ショート(売り)トレード

上記149円から158円までのドル円ロングへの切り替えは、155円から150円を割れる下落トレンド中でした。
上記の前は155円から149円に下落したわけですが、私は155円からの円高トレンドも天井からのショートを利確しています。
証明はコチラにございます。
149円からロングに切り替えたことも旧ブログメンバーシップ内でお伝えしています。
158円から147円までのドル円ショート(売り)トレード

コチラのXの投稿にもその経緯と手法について触れています。ファンダメンタルとテクニカルを利用しています。
158円を突破した時は、日銀の12月利上げが見送られた上に日銀植田総裁も春闘(3月)の結果を見たいと円安材料を残した頃です。ちょうど米雇用統計の速報値が非農業部門雇用者数が上振れ(結果:+22.7万人 予想:+20.0万人 前回:+1.2万人)、ドル円は160円、このままでは170円へと推移するのではないかと世間を賑わせていた頃です。
158円台でドル円をショートしたことは、価格もメンバーシップ内で伝えて利確時期についても投稿しています。
『経済とテクニカルから予想するスイングのトレンドの捉え方』
時系列ークリックで拡大できます↓画像14枚、14日分の投稿をまとめています。全て当ブログに過去ログ、さらに詳細があります。














その他ドル円33日間(土日含む)で154万円的中、1,184pipsの的中
ゴールド、米金利、ビットコインの的中
ドル円だけでなく、さまざまな投資対象について的中させています。
経済指標の的中率83%
これら大局のトレンドを掴むのは、経済指標や国際経済、政治的な背景が重要です。
相場はある程度のランダムウォークと地政学リスクなどの突発的な事象を伴いながら、時間の経過とともに国力などのファンダメンタルに沿った価格へと推移していきます。
それらの根幹として、世界経済の中心地となっている米国の経済指標(データ)を頼りにしています。米労働局のデータより、その予想はもとより結果の内訳分析から世界経済のトレンドと投資妙味を探しています。
米国経済指標の的中はさんワード貿易さんのセミナーのために集計していた期間で、18の指標中15の指標で的中させています。以下はその証明です。新規タブで開きます。
9/4JOLTS求人→的中 、9/5ADP雇用統計→はずれ 、9/5 ISM非製造業景気指数→的中、9/6 雇用統計→はずれ、9/11 CPI消費者物価指数→的中、9/12 PPI生産者物価指数→前年比的中、9/17 小売売上高→的中、9/19 フィラデルフィア→的中、9/19 中古住宅販売戸数→はずれ、9/19 景気先行指数→的中、9/23 PMI→製造業の弱さの的中、サービスの強さの的中 、9/25 新築住宅販売戸数→的中、9/27 PCEデフレータ→的中、10/1 ISM製造業景気指数→的中、10/1 JOLTS求人→的中、10/2ADP雇用統計→的中、10/3 ISM非製造業景気指数→的中、10/4 雇用統計→的中

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Xと本ページに投稿している内容は全てプレミアムの内容になります。
プラスは基本的には『経済指標の私の予想を見ることができる』というのが主な内容です。個人の相場やテクニカル分析はいらなくて勝ってるから自分でできるけど、経済指標の的中率が高いからそれだけ参考にしたいという方の要望に最初答えたのがプラスという内容です。
プラスはもちろん経済指標の私の予想に至るまでのデータの細かい解説と分析など見れます。個別に私の裁量で見れる範囲を設定していまして、例えば『今年のトランプ相場はこのように推移するのではないか』まではプラスで見れまして、そうしたらユーロ高が見込まれて”ファンダメンタルとテクニカル的には私はこう評価する”といったものはプレミアムです。
さらにプレミアムだと重要経済指標で前回のドル円は1分足でどのように動いたかの画像を参考にできるように添付しています。
相場はこう動くんじゃないかという意見が先入観として邪魔になるトレーダーさんはプラスを選んでおられていて、DAKURAはこういう考えでここらへんで買う予定売る予定だよなどはプレミアムで書いています。ただ、私もトレーダーなので決済タイミングを全て共有する余裕はないので売買は自己責任で行っていただくのはご理解いただきたいです。投資助言は行いません。トレーダーとして育っていただくのが主眼です。
重要
会員数が50名を超えました。会員数に応じて、段階的にプラスとプレミアム両方の料金を値上げします。
すでに会員の方や決済済みの方の料金の値上げは行わず、据え置きの価格です。
解約やアップグレードされる場合は、改定された価格になります。
0~60、61~70、71~80、81~90、90~100名で段階的に上げます。会員希望順ではなく決済順です。
多すぎても公式LINEでの質問などに対応できないので、100名からはキャンセル待ちです。
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※DAKURAプレミアムのコンテンツは表示されません。経済指標の1分足解説や相場展望の記事、特別記事はご覧になれません。中長期の値動き、シナリオや予想、テクニカルは含まれません。消費税10%と決済システム利用料込です。
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※全てのコンテンツが閲覧可能です。”ファンダメンタルとテクニカル的には私はこう評価してこうトレードしている”といった、Xで切り抜いている分析記事を希望の方はこちらです。消費税10%と決済システム利用料込です。
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よろしくお願いします。
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